
|
予選17組〜20組(2/17〜2/20)総括 |
|
●予選17組(2003/02/17) 有効票総数=18 エントリー(6カ国): 後半戦最初の試合は票数も少なく、展開も荒れのない静かな試合。 【一位:ルーマニア=8、二位:ノールウェー王国=5】
エントリー(6カ国): はじめのうちはばらばらとした展開。<<マケドニア・旧ユーゴースラヴィア共和国>>以外の五カ国が少しずつ票を集めてほぼ横一線で並び、混戦模様かと思われたのが昼過ぎ。 【一位:デンマーク王国=8、二位:オーストリア共和国=7】
エントリー(6カ国): 知名度がないということはないが、高いともいえない国が名を連ねる。このようなカードの常として、どんぐりの背比べ的混戦模様となった。 【一位:アラブ首長国連合=5、クック諸島=5】
エントリー(6カ国): 登場国の顔ぶれを見ると大接戦になるかとも思われたこの組。だが結果は「アイルランドさまさま」の日となった。 【一位:アイルランド=15、二位:アメリカ合衆国=4】 |
|
予選21組〜24組(2/21〜2/24)総括 |
|
●予選21組(2003/02/21) 有効票総数=14 エントリー(6カ国): 一転して閑散とした日。有効票総数は最少タイの14、前日アイルランド一国で集めた票にも及ばない。20日からのヤフーBB規制が効いたのか、登場国の顔ぶれの問題なのか。まあ翌日の盛り上がりを見るに前者は関係なかったか。 【一位:クロアチア共和国=4、二位:トンガ王国=3】
エントリー(6カ国): 予選が始まって四回目の週末。明日は日曜日。いよいよわが国<<日本>>登場である。案の定順調に得票を重ねる。その内容も、強い思い入れを感じさせるレス、あるいは逆にあえて言葉を抑えたレス、いずれにせよ日本への票ならではと思わせるレスが多かったのはさすがというべきか。 【一位:日本=22、二位:ギリシャ共和国=8】
エントリー(6カ国): <<中華人民共和国>>に<<ブルガリア共和国>>、それに旬の話題(「好感」にはつながらないか)もある<<チリ共和国>>と知名度の高い国が並び、後半戦屈指の激戦が予想されたこの組。 【一位:ブルガリア共和国=12、二位:中華人民共和国=11】
エントリー(6カ国): 今回も激戦の予感が走るブロック。 【一位:ポーランド共和国=13、二位:ポルトガル共和国=6】 |
|
予選25組〜28組(2/25〜2/28)総括 |
|
●予選25組(2003/02/25) 有効票総数=22 エントリー(6カ国): 午前中はまったく低調な試合だった。 【一位:ブータン王国=11、二位:サモア独立国=3、テュニジア共和国=3】
エントリー(6カ国): あらゆる意味で破格だったこの日の投票。 【一位:タイワン=46、二位:ナウル共和国=13】
エントリー(6カ国): <<インド>>が開始早々走り始め早くも楽勝ムード。 【一位:インド=18、二位:コスタ・リカ共和国=7】
エントリー(6カ国): <<チェコ共和国>>と<<スロヴァキア共和国>>、かつてひとつの国だった同士が対決するこの組。 【一位:タイ王国=13、二位:チェコ共和国=4】 |
|
予選29組〜32組(3/1〜3/4)総括 |
|
●予選29組(2003/03/01) 有効票総数=23 エントリー(6カ国): 3月に入って最初の試合、未明のうちは<<マレーシア>>、<<クウェイト国>>、<<エリトリア国>>が横一線のばらばらっとしたスタート。 【一位:マレーシア=12、二位:エリトリア国=4】
エントリー(6カ国): 予選も今回を含め残り後三日である。 【一位:ハンガリー共和国=9、二位:パプア・ニューギニア=6】
エントリー(6カ国): <<ドイツ連邦共和国>>、支援も票も一辺倒で、最初から完全に独走ムード。 【一位:ドイツ連邦共和国=23、二位:ロシア連邦=4】
エントリー(6カ国): 一ヶ月以上に及んだ予選も、いよいよ最終組である。6か国中アフリカ勢が4カ国を占めるブロックだ。 【一位:ガーナ共和国=8、ジャマイカ=8】 |