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最高好感度国家トーナメント 資料室

 

<<東ヨーロッパ>>

 

ポーランド共和国
予選24組一位→Dブロック三回戦敗退

日本とポーランドの友好の歴史「大和心とポーランド魂」のFlash
http://www.geocities.co.jp/AnimeComic-Brush/6519/flash/polandNewVer.html

ポーランドの輩出した天才たち

ピアノの詩人・ショパン
http://homepage2.nifty.com/Chopin/chopin/chopin.htm
http://homepage2.nifty.com/shirakata/chopin/
http://www.google.co.jp/search?q=cache:h_3AYqVyMVsC:www05.u-page.so-net.ne.jp/zb3/thamada/pianist/chopin.html+%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%91%E3%83%B3&hl=ja&ie=UTF-8
革命のエチュード
http://www10.plala.or.jp/frederic3/practice/etude_10_12.html

世界をひっくり返した男・コペルニクス
http://www.yamagami-planning.com/guide/history/copernicus.html
http://spaceboy.nasda.go.jp/note/utyukan/j/uty03_j.html

放射線研究に命を捧げたキュリー婦人、女性初のノーベル賞受賞者でもあります。
http://www.qmss.jp/qmss/biography/curie.htm
http://homepage2.nifty.com/hi-rose/ijinden/11gatu/1107.htm

古都クラクフには600年以上の歴史を誇るクラクフ大学(ヤギェウォ大学)があります。
高い文化を誇る国なのですよ。
http://www.e.okayama-u.ac.jp/~taguchi/wadai/paiz18.htm
京都市とクラクフ市の交流
http://www2.kpu-m.ac.jp/~microbiol/kks/contents.htm

 

>【ワルシャワ真鍋光之】ポーランドを公式訪問中の天皇、皇后両陛下に
>民族舞踊を披露した舞踊合唱団の一人の少女が、両陛下の目の前で転倒した。
>少女は足を引きずりながら途中で退場し、涙ぐんで悔しがったが、
>皇后さまからいたわりの言葉を贈られ、笑顔を取り戻した。
>少女は「いつか日本に行ってお礼を言えたら」と目を輝かす。

http://www.mainichi.co.jp/news/selection/archive/200207/12/20020712k0000e040084000c.html

 

>この国の歴史は、長く、重い。中世にリトアニアと連合したヤギェウォ朝(ヤゲロー朝と日本では言われることも
>多いが、原語読みに近づけて記す)は、ヨーロッパの一大勢力となっていた。
>だがその後周辺の列強国に翻弄され、分割されて国が消滅したことがあった。ドイツの侵攻を受け世界大戦が始まり、
>国土が惨劇の舞台となったこともあった。歴史の荒波の中で、周辺勢力の脅威にさらされ、幾度となく国は無くなった。
>「ヨーロッパの絨毯」とまで言われるほどに。だが人々は自らの国や文化を守るために戦った。
>そして、今がある。この国の人々の誇りは、今残り続けている。どんな外敵も、それを奪うことはできなかった。
http://members.aol.com/serom01/journey/2000pol01.htm

悲劇のポーランド分割
http://www.kaze.gr.jp/weaving/oldpropl/oldpltop1.htm


○祖国分割に抵抗して闘った三人の英雄たち

ユーゼフ・ポニャトフスキ公−愛国のプリンスとして今も絶大な人気があります。
http://www.sanynet.ne.jp/~imperial/Napoleon/n-g17.html

ポニャトフスキ公とともにナポレオンの指揮下で活躍したドンブロフスキ将軍のことを歌った歌が
国歌になっています。(BGMあり)
http://www.e.okayama-u.ac.jp/~taguchi/wadai/polhym.htm

民衆を指揮して戦ったコシューシコ(コシチューシコ)、世界史の教科書で名前を見たことがある人も多いでしょう。
http://www.tabiken.com/history/doc/G/G217C100.HTM


○純情可憐だった国王スタニスワフ2世。彼のロシアの女帝エカテリーナへの想いは結局通じず、
逆に彼女によって祖国を消滅させられてしまうのですが、それでも彼女を想い続けたといいます。
http://www.so-net.ne.jp/renaikagaku/lovevariety/musium/1103/04tukiko.html
http://sanmarie.s-n.pl/someday/photo2001/lazienkow.htm

 

愛国心には頭が下がる。敗戦国の日本人(少なくとも筆者の場合)は、いまだに世界に顔向けできず、
遠慮がある。ましてポーランドをひどい目に遭わせたドイツと手を結んだ負い目もある。
が、ポーランド人の前では気にしないことだ。何しろ、もっと昔、憎い大国ロシア帝国を負かし、
ポーランド語教育が公然と許されるチャンスを与た恩人は日本だから(東郷や乃木の名が欧州の小国に
衝撃を与えたことをわれわれは忘れていても)。 数え切れぬほど悲運を嘗めてきた国なのだが、
卑屈でもなければ、陰険でもない。却って潔く、明朗闊達である。 車の往来するワルシャワの通りで、
「済みません、手を引いてくれますか」とお年寄りから頼まれたことがある。
そんな街はめったにあると思えない。そんな優しさと愛国心の固まりが「共産主義」を揺すぶり、引き倒した。
挫けてたまるか、負けてなるものか。その意地が体制打倒に巨大な力を発揮した。
http://www.e.okayama-u.ac.jp/~taguchi/wadai/paiz2.htm

勇猛だったポーランド槍騎兵。その名は欧州全土に轟いたといいます。
>ポーランド王国で生まれたウーラン槍騎兵は、もともと輕騎兵だったのですが、長槍を装備して、
>重騎兵なみの打撃力を発揮するので、各国は安価な割りに効果の大きい、この兵種を競って採用しました。
>房飾りの付いた独特の座布団帽(てっぺんが四角い座布団のようになって広がっているため)で、
>詰め襟、長ズボンのスマートな青服が、槍の穂先を揃えて不意に出現し、急激に迫ってくると、
>他兵種の騎兵は騎兵刀のリーチが届かないので戰闘にならず、ひたすら拳銃を撃ちながら逃げ出します。
>しかし中騎兵や重騎兵は足が遅く、次々に追いつかれては長槍の血祭りにあげられるのです。
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/8926/heika.html#ki

 

まず最初にポーランド人の名前は性別を100%を判別できるんです。どうやってかと言うと語尾です。
女性は全て-aで終り。反対に男性名は-a以外で終ります。つまり例えばKRYSTIAN(クリスティアン)が男で
KRYSTIANA(クリスティアナ)が女ってな具合です。ここでこんな笑い話が。ポーランドで生活する日本人女性が、
名前を勝手にポーランド式に変えられるという痛ましい事件が起こっているらしいのです。
例えばふみこ(FUMIKO)がふみか(FUMIKA)と呼ばたりとか・・
どうやらポーランド人にとって女性が-aで終らないとしっくりこないようですね。勝手なもんじゃい。
http://yashimax.hp.infoseek.co.jp/backnumber/ymx_mm43.htm


こんなの見つけました。w

金日成のパレード
>この映画は私たちの日常からは想像もつかない北朝鮮の素顔を、社会主義ポーランドの目を通して
>照らし出した迫真のドキュメントである。(中略)
>会場で上映されたときは「全編爆笑、失笑、嘲笑の渦。それ程そこに展開された北朝鮮の現実は、
>金日成神格化を中心にいまスターリン主義を越え、改革を目指す人々には何とも受け入れがたいものだった
>(キネマ旬報1990.2)という。
http://www.mmjp.or.jp/BOX/database/parade.html

 

大和魂とポーランド魂・・・

忘れかけられている、大和魂をポーランドが勝つ事で
少しでも蘇らせてくれ。

Flash見たい人は、ドゾー
http://ime.nu/www.geocities.co.jp/AnimeComic-Brush/6519/flash/poland.swf

 

ポーランド大統領挨拶
>ずっと以前から、「桜の花咲く国」は私たちポーランド人にとって、
>社会の豊かさを目指し経済的成功をおさめたひとつのモデルでした。
http://www.e.okayama-u.ac.jp/~taguchi/wadai/paiz1.htm

 

ポーランドとは、「草原の国」という意味です。

中欧の心 優しい自然
http://www.e.okayama-u.ac.jp/~taguchi/wadai/paiz15.htm

ポーランドの暮らし
http://www.e.okayama-u.ac.jp/~taguchi/wadai/paiz16.htm

ポーランドの民族衣装
http://www6.plala.or.jp/momokuma/newpage19.htm
http://homepage2.nifty.com/KINCSESLADA/kitte%20polandnoisyou.htm


ポーランドの早口言葉
http://www.japoland.pl/topics/hayakuchi.htm

 

日本人から見たポーランド
http://www.japoland.pl/topics/mypoland.htm

女性が吊るされた十字架
>この町の至る所に、信者が巡礼できる様に 聖書に基づいた巡礼所が設けてある。
>その中のひとつに世界でも珍しい女性が吊るされた十字架がある。
http://www.japoland.pl/turisum/wamp/wamp.html

奇跡の町・チェンストホーヴァ
霊験あらたかな黒い聖母像をお祭りしてあります。
http://www.japoland.pl/turisum/czest/czenst.html

ポーランド・日本関係史
http://www.poland.or.jp/japanese/seiji/polit1jp.html

エスペラント語の創始者はポーランド在住のユダヤ人、ザメンホフです。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~jei/ponto/zamenhof/

 

>ソ連にとって不都合な存在であるならば、たとえ、連合軍に属していようとも、
>ファシスト呼ばわりされずに済む保証はなかった。ホーランドはそれに当てはまる。
http://www.f4.dion.ne.jp/~s.kazuya/faschist4.htm

ソ連に勝った「ヴィスワの奇跡」を祝う式典
http://www.e.okayama-u.ac.jp/~taguchi/wadai/maryja.htm

カチンの森事件
>一九四三年四月一二日、ドイツ軍が、スモレンスク近郊のカチンの森で大量のポーランド軍将校の死体を発見した。
>いわゆる「カチンの森」事件である。 ドイツ軍は、これをソ連の虐殺行為とし、ロンドン亡命政権は、
>国際赤十字社に事件の調査を要請するとの声明を発表した。
http://www.ut2.nu/html/soturon_02.html
>1990(平成2)年 ソ連は内務人民委員部(NKVD)による虐殺と認めた
http://www007.upp.so-net.ne.jp/togo/dic/ka/katinnom.html

 

運動の中から『自主管理』労働組合「連帯」が産まれました。その委員長に選ばれたのは、
そのグダニスク造船所の溶接工、レフ・ワレサでした。
http://www.ffortune.net/social/history/seiyo-today/gdansk-strike.htm
「彼はハーバードもケンブリッジも卒業していない。しかし、常に正しい決定をし、
それを人々に伝える政治家としての資質がある」。これは、連帯ブレーンのワレサ評である。
http://www.aurora-net.or.jp/doshin/dii/seikon/seiw.htm

このワレサ氏の思いにわれわれの政府は応えてきたのでしょうか。
http://www.takagi-kei.com/contents/review/review003.html

 

ポーランドは、FLASHで取り上げられている孤児たちへの愛情にお返しをしてくれました。
ナチズムとソ連共産主義に踏みにじられてまだまだ経済的な余裕もそうないと思うのですが、
彼らはできる限りのことをやってくれました。
>「何時までも恩を忘れない国民である」との言葉は、阪神大震災の後に、実証された。
>96年夏に被災児30名がポーランドに招かれ、3週間、各地で歓待を受けた。
(以下リンク先の下のほう、10番を参照してください。)
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h12/jog142.html

 

ポロネーズ
>ポロネーズはその名から直ぐに想像できるようにポーランドの民族舞踊、あるいはそのための舞曲です。
http://061028.netfirms.com/Polonaise/prepolo.html
http://www5.famille.ne.jp/~dr-m/INFO/chop5.htm

>ポーランドは美人の多い国として知られている。(中略)
>一言で言うなら、女性らしさと凛(りん)とした気高さの同居する、均整の取れた顔立ちだ。
>だが決して彫刻のような完成された冷たい美しさではなく、どこか愛らしさも漂う。なんとなく、可愛らしいのだ。いいっすね。
めちゃくちゃ萌えるが、このページの最後にはひどいことが書いてある・・・。(^^;;;
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/5223/essay/06woman.html
こちらは日本人がポーランドで出会った親切な女子学生
http://www.yuasakenji-soccer.com/yuasa/html/topic.folder/02_poland.html

 

日ポ大使対談
>リプシッツ大使
>日本のお客さんがポーランドを訪れて、あるいは、ポーランド人が日本へ行ったとして、
>必ずいい思いを持って帰ったという経験談をいくどでも聞かされます。悪い思いをした話はあまり聞きません。

>兵藤大使
>大使が言われたようにお互いに心がなぜか通じ合う。どうして日本人はそんなにショパンが好きななのか、
>ここではよくそう訊かれる。

>リプシッツ大使
>一番辛かったのは、両国の相互親近感の半面、必ずしも情報の十分でない状況が続いた。それが兵藤大使のご活躍で
>相互間の情報量が非常に豊富となっただけではなく、ポーランドを見る目のステレオタイプがやっと崩れてきた。
>ポーランドはポーランド、ロシアはロシア、チェコはチェコで、いわゆる中欧、東欧の諸国にはそれぞれの特長があり、
>歴史があり、文化があることが理解されてきた。(中略)
>89年以降、例えば日本政府がポーランド通貨安定基金に具体的な援助の手を打ったことは、
>ポーランドの政府だけではなく、国民も忘れず、感謝しております。
http://www.e.okayama-u.ac.jp/~taguchi/wadai/paiz21.htm

 

ポーランドで5年に一度開かれるショパンコンクール。
ブーニンやダン・タイ・ソンが優勝し、中村紘子さんも4位入賞しています。
http://www.japan-music.com/ivs/chopin/concours.html
http://www.piano.or.jp/special/2000/chopin/text/winner.html

>ワルシャワでは非常に安くコンサートを楽しめる。通常のコンサートでは500円も出せば中に入れる。
>定期チケットなら、もっと安上がりで済む。(中略)ポーランドはある意味、非常に豊かだと思う。
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/5223/essay/17concert.html

ポーランド少年少女舞踏団が昨年来日しました。
http://polja.hypermart.net/2002/LUZ2002.html

ポーランドの蒸気機関車(と美人(笑))
http://www.photoland-aris.com/tsuzuki/poland/

これは日本の混浴で恥ずかしい思いをしたポーランド女性、すんまそんでした。m(_ _)m
http://www.japoland.pl/topics/japoniija.htm#rotenfuro

 

ポーランド系ユダヤ人を救った杉原千畝
http://www.asahi-net.or.jp/~eg2m-trsk/tel/j_sugi.html
http://www.town.yaotsu.gifu.jp/spot/sugihara/sugihara.html
>それは私が、外務省に仕える役人であっただけではなく、天皇陛下に仕える一臣民であったからです。
>悲鳴をあげるユダヤ難民の前で私が考えたことは、もしここに天皇陛下がいらっしゃったらどうなさるか、
>ということでした。陛下は目の前のユダヤ人を見殺しになさるだろうか。それとも温情をかけられるだろうか。
>そう考えると、結果ははっきりしていました。私のすべきことは、陛下がなさったであろうことをするだけでした。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h14/jog257.html (リンク先の8番を参照)
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h10_1/jog021.html

 

ワジェンキ公園の巨大なショパン像
http://www.piano.or.jp/special/2000/chopin/text/poland/lazienkowski/park.html

ポーランド人の習慣
>日本では普通でもポーランド人はしないこと、逆にポーランド人がして我々日本人がびっくりするような、
>珍しい習慣を集めました。
http://www.ilono-kazukiego.com/polska/p-zczaj/zczaj.html

ポーランドの郵便、電話、銀行など
>ポーランドでは行列を作る場合、前の人の右後ろに並ぶという暗黙の了解があります
http://www.ilono-kazukiego.com/polska/p-tppcz/tppcz.html

ポーランドのクリスマス(アイルランドのクリスマスも載ってるよ(^^))
>お皿を一人分、多く置いておきます。急な来客や出席できない人のために用意するのです。
これも、マリア様とヨゼフ様のような来客に備えてのことです。
http://www.h2.dion.ne.jp/~ptrnet/kurisumasu.htm

 

天才舞踏家ニジンスキー
>彼の両親はポーランド人だから、血筋からいえばポーランド人だが、ロシアで生まれ育ったから、その意味ではロシア人である。
>が、顔はどこかアジア的で、そのために少年の頃は「日本人」という綽名がつけられていた。
http://www.shosbar.com/works/dance-articles/ruzimatov-nijinsky.html
http://www.shosbar.com/works/dance-articles/nijinsky-parco.html
http://www.ocsworld.com/ocsnews/home/678/film.asp
http://www.interq.or.jp/mars/siozaki/klimkin/Nijinski.html


国立バレエ学校(この写真はアブナイのでは・・・笑)
http://www.arp-w.com/polska3.htm

 

ポーランドのお酒
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/5223/column/08.html

没落したナポレオンを見捨てなかったマリア・ヴァレフスカ
>ロシア軍を破り、ポーランドへ快進撃したナポレオン皇帝は歓待の宴の席で見たマリア・ヴァレフスカ伯爵夫人の美しさに激しく魅せられ
>また夫人の方も、ナポレオンの孤独さに同情し、惹かれてゆく。ヴァレフスカ伯夫人は夫である伯爵と離婚し、皇帝の愛人となるが
>平民出のナポレオンは、王族の血を引く世嗣を得るためにハプスブルク家の皇女マリー・ルイーズと再婚する。
>5年後、失脚しエルバ島に流されたナポレオンを訪ねマリアは彼の子であるアレクサンドルを伴い島に向かう。
>さらに後年、再起に失敗し、セント・ヘレナへ送られる失意の皇帝を最後まで見送ったのも、やはりこの母子であった…。
http://www.geocities.co.jp/Hollywood/2900/CinematicAnecdotage/conquest.html
ヴァレフスカの居城に宿泊しました
http://www.arp-w.com/polska4.htm

 

http://tmp.2ch.net/test/read.cgi/asia/1049559526/531-536n
http://tmp.2ch.net/test/read.cgi/asia/1049559526/120-121n
http://tmp.2ch.net/test/read.cgi/asia/1049559526/547
http://tmp.2ch.net/test/read.cgi/asia/1049559526/567
http://tmp.2ch.net/test/read.cgi/asia/1049559526/579

 

大和心とポーランド魂
http://www.geocities.co.jp/AnimeComic-Brush/6519/flash/polandNewVer.html

ポーランドは、上記FLASHで取り上げられている孤児たちへの愛情にお返しをしてくれました。
ナチズムとソ連共産主義に踏みにじられてまだまだ経済的な余裕もそうないと思うのですが、
彼らはできる限りのことをやってくれました。
>「何時までも恩を忘れない国民である」との言葉は、阪神大震災の後に、実証された。
>96年夏に被災児30名がポーランドに招かれ、3週間、各地で歓待を受けた。
(以下リンク先の下のほう、10番を参照してください。)
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h12/jog142.html

 

>ポランスキーは1933年パリで生まれ。戦争開始とともに、両親に連れられ祖国ポーランドへ移ったが、
>ゲットー生活を余儀なくされた。父親にフェンスの穴から脱出させられ、収容所行きを免れたという。
>しかし、農家に身を隠したものの、そこで殴られるなどの虐待を受ける。
>皮肉にもポランスキーを救ったのは、映画館に忍び込んで観たナチスのプロパガンダ映画だった。
http://www.ascii.co.jp/yakusha/news/movie/2001/03/05/619885-000.html
ロマン・ポランスキー監督作品リスト
http://village.infoweb.ne.jp/~fwnk1502/film2/polanski.htm
http://www.kinetique.co.jp/romanpolanski/story.html#1
「海の上のピアニスト」
http://www.pianist-movie.jp/pianist/pianistel.html

 

■私のポーランドへの想い■

ヤゲロー朝時代には欧州最強の国家であり、ロシアの皇帝擁立にも影響力を行使したほどのポーランド。
その後、 一見民主的な選挙王制によって弱体化していきます。
全会一致でなければ議決できないリヴェルム・ウェトーにより、国家の決断力はにぶり、
貴族達はロシア・プロイセン・オーストリアといった周囲の強国にこびへつらい、
売国行為を繰り返します。
愛国者達は雄々しく戦いますが、とうとう最後には先の三国に領土を完全に分割され、
この世からポーランドは消滅します。

このあたり、まさに今の日本が教訓とすべき歴史です。

その後も、ナチズム、共産主義と、これでもかとばかりに次々に襲い来る苦難に人々は耐え、
ついに国家の復活を成し遂げたのです。
普段は芸術を愛する柔和な民族でありながら、ナポレオン指揮下での奮戦、
ソ連を破ったヴィスワの奇跡など、やるときゃやるぜの勇敢さも我々日本人と
通じるものがあるのではないでしょうか。

 

●ユーゼフ・ポニャトフスキ公の騎士道精神●

ロシア・プロイセン・オーストリアの三国によるポーランド完全分割の後、
愛国の皇子、ユーゼフ公は胸中密かに反攻を狙ってワルシャワで雌伏していました。
そこへプロイセンを破ったフランスのナポレオンが進駐してきます。

自身がポーランド兵を率いてナポレオンの指揮下で働く代わりに、勝利の暁には祖国の再興を
と願うユーゼフ公に対し、ナポレオンは「ポーランド人が独立に値する民族かどうか、
しかと見てみてからだ。」とつれない返事で答えます。
それでもけなげに働くユーゼフ公とポーランド部隊は、フランス陸軍の外人部隊として
数々の武勲を上げます。
武勲をあげてもあげても、ナポレオンはポーランド再興をのらりくらりとはぐらかす
ばかりなのですが、ユーゼフ公とポーランド部隊は、悲しいほどの忠義を尽くします。

ロシアのアレクサンドル1世が、ポーランド軍の武勲に目を見張り、「もしロシア方に付くなら、
今すぐにでも祖国を完全に再興させても良い」との申し出をしてきますが、ユーゼフ公は
「一度信じた主君を裏切ることはできない」として、これをきっぱり拒否します。
そしてライプチヒの戦いでそのロシア軍との戦闘中に命を落とすのです。(T T)

 

 

ハンガリー共和国
予選30組一位→Dブロック三回戦敗退

<<ハンガリー共和国>>は騎馬民族マジャール族の国だけあって、名馬の産地として有名ですね。
なりたあっぷろーど氏が名前を出しておられる名牝「キンツェム」号がその代表的な例です。

昭和初期の写真で、昭和天皇が白馬に乗る姿がみられます。この時乗っていた御料馬「吹雪」号、
「白雪」号も実はハンガリー産の馬でした。
当時の馬術競技の第一人者、遊佐幸平氏により欧州から輸入されたそうで、それぞれ二百回から
三百回以上の騎乗記録が残されているそうです。
それにしても陛下が障害馬術までされていたとは知らなんだ。

おまけ:マジャール人女性の伝統的な衣装の紙人形の型紙だそうで。
ttp://bj.canon.co.jp/japan/papercraft/costume/index14.html
他にも色々あるようです。

 

ヨーロッパに投げられたアジアの石
>現在では混血が進み、その容貌からアジアを連想することは難しいが、名字が名前の前にきたり、
>赤ちゃんのお尻には蒙古斑があったりと日本人との共通点も多い。そのせいか概して日本人には好意的だ。
http://abroad.travel.yahoo.co.jp/tif/country/HU/

ハンガリー出身の作曲家バルトーク
http://www.google.co.jp/search?q=cache:6him8x0Sr1EC:www.sun-inet.or.jp/~jui/sinfonia/26-2.htm+%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF&hl=ja&ie=UTF-8
http://member.nifty.ne.jp/tnishita/music/bartok.html

彼の作品をMIDIでどうぞ。
ルーマニア民族舞曲
http://www.asahi-net.or.jp/~nc5y-mtm/acapella/bartok/ruman.mid

 

首都の「ブダペスト」が、ブダ、ペスト、オーブダ(旧ブダ)の3市が合併して
できた街だとは知らなんだ。

ブダペストの夜景
ttp://members.jcom.home.ne.jp/rakuda2/photo/pcl_18.html

 

ブルガリア共和国
予選23組一位→Cブロック二回戦敗退

   ∧_∧ □
    (・ω・)丿 ッパ  いっしょにヨーグルトを
  ノ/  /         たべませんか?
  ノ ̄ゝ
       _,,,.,,,._
   ∧_∧ヽ_ノ
    (・ω・)丿 ッパ  いっしょにショプスカサラダを
  ノ/  /         たべませんか?
  ノ ̄ゝ

   ∧_∧ ◎
    (・ω・)丿 ッパ  いっしょにブルガリアンボイス(CD)を
  ノ/  /         ききませんか?
  ノ ̄ゝ

 

>ブルガリアはとても親日的な国民です。
>地方の人は更に親切で、私達を信頼して接してくれます。
>たまに中国人かと聞かれます。(中国人は嫌いのようです。)
http://www.worldvillage.org/net/wwt/bulgaria/

 

ヨーロッパにあって、地理的・歴史的に東洋の影響も少なからず入っている両国(注:ブルガリアとギリシャ)、その音楽も西ヨーロッパのそれとは一味違い、神秘性とエキゾティックな雰囲気を漂わせつつ……などと能書きをたれるより、実地に聴いてもらうのが一番でしょう。
以下、音楽系支援物資を投下します。なお試聴には、realplayerなど.ramファイルを再生できるプレイヤーが必要です。

●ブルガリアンボイス(女声合唱)をはじめ、ブルガリアのガイーダ(バグパイプ)やギリシャの教会音楽の試聴ができます。
 左フレームから"JVC World Sounds"を選んで、下のほうにある地図から"Europe"を選んでください。
 http://www.jvcmusic.co.jp/worldmusic/
●ブルガリアンボイスの紹介サイト。合唱曲をMIDIで聴くこともできます。
 http://db-www.aist-nara.ac.jp/~tomohi-f/Bulgaria/frame.html

 

http://www.pal-cm.com/fba/top.html
ばらの国か。

 

東儀秀樹さんも毎朝食べているブルガリアヨーグルトに一票。
http://www.toshiba-emi.co.jp/togi/essay/takara/03/index_j.htm

 

(旧)ユーゴースラヴィア連邦共和国
予選08組一位→Bブロック二回戦敗退

チトーの業績に敬意を表して1票。
http://members.tripod.co.jp/sims999/tito1.html
http://members.tripod.co.jp/sims999/tito2.html

 

ドラガン・ストイコヴィーッチ!!
世界レベルの実力を持ちながら日本に来てくれたピクシー
祖国を憂い、またそのため何処よりも平和な日本を愛してくれたピクシー

 

【国際】セルビア共和国ジンジッチ首相が銃撃され、重傷
http://news2.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1047474778/
セルビア首相、銃撃され死亡
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030312-00000014-yom-int

 

ルーマニア
予選17組一位→Cブロック一回戦敗退

ナイ(パンパイプ)が好きです。
ttp://www2.ttcn.ne.jp/~doina-sum/Panflute%20Romania.html

こちらで試聴もできます。
http://www.culta.com/ethno/europe/romania.html

 

予選の再掲もありますが、リンクを張ります。
試聴もできるCD紹介コーナー
http://www.culta.com/ethno/europe/romania.html
日本人ナイ(パンパイプ、パンフルート)奏者、大束晋(おおつかすすむ)氏のHP
http://www2.ttcn.ne.jp/~doina-sum/index.html
ナイ奏者、ダグラス・ビショップ氏のサイト(英語)。世界のパンフルート奏者の紹介も。
http://www.panflutejedi.com/

 

ルーマニアといえばブラム・ストーカー原作の『吸血鬼ドラキュラ』。
モデルのワラキア公ブラド三世は、オスマン・トルコの捕虜を串刺しにして
「串刺し公」と呼ばれ怖れられたとか。

ようこそドラキュラ伯爵の館へ
ttp://www.wats.co.jp/index.html
小説を食べよう!『吸血鬼ドラキュラ』ブラム・ストーカー
ttp://www.tsuji.ac.jp/hp/dkpo/dracula/column.htm
『ドラキュラ』を書いた男
ttp://www.page.sannet.ne.jp/touzin/03/ka_dora.html

 

クロアチア共和国
予選21組一位→Cブロック一回戦敗退

W杯の時のいい話
http://tmp.2ch.net/test/read.cgi/asia/1041692054/787 (dat落ち)

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