|
http://www.geocities.co.jp/MusicHall/6102/ryokoki/yukou.html
多分誰か晒すとは思うけどトルコ支援
有名な話だな
トルコ支援・・・になるんでしょうか?
ttp://www.geocities.co.jp/MotorCity-Rally/5425/Japan-Turkey.swf
トルコはヨーロッパじゃなかったような・・・
確かEU加盟についてヨーロッパじゃないだろとかなんかで揉めてたはず、、
↓参考にドゾー
ttp://ecowww.leh.kagoshima-u.ac.jp/staff/nakajima/r-november%2002/08.11.html
WCがきっかけとなって過去の日本との交流がクローズアップされた感のあるトルコ。
その話題の中によく出てくるのがトルコ共和国初代大統領ケマル=パシャ。
トルコの近代化を推し進めた人物なので、さぞかし立派な人格者であったろうと思われ
ますが、ご当人は結構がむしゃらで怒りっぽい人物だったそうです。
何でも一日四・五時間しか睡眠時間の無い激務の中、それでも好物の酒を飲むのを
止めず肝臓を病んだケマル氏。口煩く注意をしつづける医者にある時遂に激怒してし
まい、拳銃を持って大統領官邸であったドルマバフチェ宮殿じゅうを追い回したそうな。
……それはともかくアタチュルク(トルコの父)と言う政治家として最大の称号を国民議会
から送られたケマル=パシャ。もっと知られてもよい人物だと思います。
日本とトルコの架け橋
「第2ボスポラス大橋」
http://www8.itochu.co.jp/tkjts/
・・・・・・ダーレーアラビアン・バイアリーターク・ゴドルフィンアラビアンのうち、
トルコ種なのはどれだっけ?
Byerley Turk。
http://www.geocities.co.jp/Athlete-Sparta/1507/keiba-rekisi-dami.html
いや、トルコで生まれただけか・・・。
むしろ、リンク先をよく読むとダーレーアラビアンが
トルコ種の可能性ありいうことのようですね。
スマソでした。
トルコの公用語であるトルコ語ですが、この系統に属する言語はかなり多いです。
コーカサスのアゼルバイジャン語、ブルガリアのガガウズ語を始めとしてウズベク語、カザフ語、
キルギス語、ウイグル語、ヤクート語、タタール語と東ヨーロッパからアジア地域に至る、いわいる
シルクロードと言われる広い範囲で使われていますね。
これらトルコ系語族の総称は「チュルク」と言い、古代の中国では「突厥」と呼ばれたそうです。
このチュルク語群、文法が結構日本語と似ているそうで。
んで、そのトルコ語とトルコ料理を解説したこんなページをご紹介。
ttp://www.alc.co.jp/mlng/zatsugaku/secret/language/turkish.html
「ヨーグルト」ってトルコ語での名称だとは知らなんだ。
散々ガイシュツですが、エルトゥール号遭難事件。
ttp://sisikaikan.tripod.co.jp/607hamo/turky.html
オスマントルコ共和国にあったように、長い歴史に育まれた多くの文化遺跡があります。
カッパドキアなど一度は見てみたいものばかり。
http://www.ryokojin.co.jp/4f/map/across/turkey.html
こちらはトルココーヒー。飲み終わった後の占いで、二度美味しい?
ttp://www2.ocn.ne.jp/~konak/torukobanashi.htm
「私のトルコ」フォトコンテスト
http://www.toruko.jp/html/foto.html
救国の英雄、ケマル・パシャ
http://www.europe-z.com/tabi/tu199712/photo/064.jpg
http://yaneshin.cside1.jp/studies/hero/kemal/1.html
『日本・トルコ友好国旗バッチ』
http://www.sf.airnet.ne.jp/lisboa/hobby/t1.html
「トルコ風呂」の名前を替えさせた男
http://www.ne.jp/asahi/fuse/abraham/med/turkey/tr-carpet/tr-carpet.html
トルコの村の娘さんが、1枚1枚織り上げた、
素朴で味わい深い遊牧民の手織り絨毯とキリムのお店です。
http://www.e-jutan.com/
日本とトルコの架け橋「第2ボスポラス大橋」(ページの下のほうに載っています。)
http://www8.itochu.co.jp/tkjts/
トルコ語は語順が主語-目的語-動詞となる点やいわゆる助詞や助動詞の付き方が日本語と非常に似ています。
http://www.okayama-u.ac.jp/user/le/ling/Turkish.html
トルコ料理レシピ集
http://www8.itochu.co.jp/tkjts/cooking.htm
2003年は「日本におけるトルコ年」です。
http://www.kebab.co.jp/page039.html
サントリー美術館で開催中「大トルコ展 ―文明と美術―」
http://www.suntory.co.jp/sma/japanese/f_current.html
トルコから見た日本
>トルコ人による、リレーエッセイをお届けします。
>彼らの目に日本はどのように映っているのだろう…
http://www8.itochu.co.jp/tkjts/essay_j/index.htm
トルコはサンタクロース発祥の地なのです
http://www.medaka-mark.com/kashiwazaki/umi/toruko/santa.html
ベリーダンスは古代エジプト発祥の踊りですが
日本ではトルコ料理屋で見られることもあり、Bダンス=トルコのイメージが強いみたいですね。
http://members.aol.com/turkishgelik/bellydance.html
絨毯・キリムに込められたメッセージ
>アナトリアの絨毯・キリムには、様々なモチーフ(図案化された模様)が使われていますが、それぞれに象徴的な意味を持っています。
http://www.e-jutan.com/Motif.html
>オリエントでは奴隷といっても養子のようなものだ(中略)
>「パシャに申し出れば、どんな奴隷でも雇い主を替えることができるってこってす」
http://www.isis.ne.jp/landscape/020222.html
>アイバクは、トルコ人のマムルーク(奴隷兵士)でアイユーブ朝に仕えてスルタンの親衛隊長となり、7代スルタンの死後、
>その妃シャジャル=アッドゥッル(宮廷女奴隷出身)を擁立し、またその夫となって実権を握り、マムルーク朝を創始した。
>エジプト・シリアを平定し、権力の独占を図り、王妃にその意志を見抜かれて入浴中に暗殺された。
http://www.sqr.or.jp/usr/akito-y/tyusei/86-islam6.html
↑サラディンにはもっと萌えますが、イラクの生まれということで、涙を飲んで割愛します。
>子どもを持つこと、それも双子の子を持つことが、「マア・シャアッラー(なんて、すばらしい)」の一語に凝縮される社会がトルコである。
>ベビーカーに乗った赤ん坊をかわるがわる抱きかかえて、頬ずりして、また抱きしめてくれる。知り合いだけではない。
>通りがかりの人まで、かけ寄って来てベビーカーをのぞきこみ、「マア・シャアラー」と連発する。
http://www.asahi-net.or.jp/~zj7t-fji/b20000615.htm
トルコにはギリシャ・ローマ時代の遺跡もたくさんあるのです。
http://weddingnavi.co.jp/wwk/diary/dia_turky02.html
http://tabinokobako.cool.ne.jp/toruko/hdtr_12.htm
http://homepage3.nifty.com/y-ue/turkey3.htm
http://www.iiib.com/TR/001/
トルコの核弾頭・ハサン
http://turkeyfes.fc2web.com/turkey5.htm
モーツァルトのオペラ「後宮からの誘拐」はトルコが舞台
http://www.asahi-net.or.jp/~hy3j-hsmt/opera/kokyu.html
イスタンブール
http://monique.cside.biz/sozai/IstanbulTop.html
乙女系イルハン
http://turkeyfes.fc2web.com/turkey6.htm
バルックル・チェルミック
>温泉に魚が住んでいるんですよ。しかもこの魚は皮膚病を治してくれるんです。
>魚は3種類あり、傷を開く魚、悪い所を食べる魚、血を止める魚とそれぞれ役目があります。
>この温泉に手や足を入れるとどんどん魚が寄ってきて、皮膚を食べます。
>なんかピリピリ電気治療されているような感覚です。
http://web.ttnet.net.tr/users/ayhane/turkey-index.htm
トルコアイス、伸びてます伸びてます。笑
http://www.r-and-a.co.jp/Turkey/Dondorma/
聖母マリアの家
>西暦431年にエフェソスで開かれた公会議では、「西暦40年に聖母マリアは、
>聖ヨハネに付き添われてこの場所にたどり着き、晩年をすごした」と認められた
http://www.europe-z.com/tabi/tu199712/02x.html#maria
トルコ祭り
>TVじゃ、韓国ばっかり特集してて、とりあげてもブラジル
>韓国相手のだからってドイツをちょろっとなんで、トルコを取り上げないんじゃ〜〜!!
http://turkeyfes.fc2web.com/turindex.htm
シャンプーに使える最高の石鹸とは?
>オリプレはトルコ製の石鹸で、オリーブから絞られた「一番搾り」油だけを使用し、
>さらに月桂樹オイルを添加。古来からの鹸化法で作られ、低温で半年以上の熟成期間をかけているとか
http://tanupack.com/tanupack/sekken/oliple.html
トルコの軍楽
http://www.culta.com/asia/asia/turkey.html
>昔、江利チエミという歌手が「ウスクダラ」という歌を歌ってヒットしたことがある。
>トルコ人なら誰でも知っている民謡で・・・
http://homepage1.nifty.com/forty-sixer/usukudara.htm
歌はこちらで
http://music.odn.ne.jp/kmusic/eri.html
村上春樹氏がギリシャやトルコを旅して書かれた旅行記、「雨天炎天」。
羊の匂いとチャイと延々続く道路…。氏の描くトルコは欧州とアジアの文明の交差する土地の
陰影と、そしてそこに住む人々の妙に活力に満ちている印象があリます。
中で忘れられないのが国境警備隊に止められた時のエピソードです。
山の中、同行のカメラマン氏とパスポート検査の為詰所に止められた村上氏。そこであった兵士
が起こした行動とは…。
宜しければ一度読んでみてはいかがでしょうか。
|